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ふう太ネット(情報通信施設)の加入等の申請書について

公開日 2017年6月1日

最終更新日 2017年12月1日

ふう太ネット(情報通信施設)の加入の前に

1.加入の前に事前の準備をお願いします。

  • 情報通信施設の加入の前に、宅内配線工事を行ってください。

(宅内の配線工事は、加入者が電気工事会社に委託して実施していただきます)

  • 光ケーブルは、「ふう太ネット」にて無料で部材を支給いたします。

(事前にふう太ネット(電話82-4111)又は、政策情報係(82-3111)にお尋ねください)

 

ふう太ネット(情報通信施設)の申請書について

1.新規加入(新たに情報通信施設に加入する場合)

 宅内の配線工事は、加入者が電気工事会社に委託して実施していただきます。
 宅内配線図は、上記又は政策情報係(電話82-3111)ふう太ネット(電話82-4111)にお尋ねください。
 0001情報通信説明チラシR2.9[PDF:238KB]
 宅内機器(V-onu、D-onu、音声告知装置など)は貸与品です。解除(撤去)時に返却が必要になります。
 ※令和3年7月より分割納入が可能になりました。12回まで分割可能です。

 

1-1.再加入(一時停止から3年を経過し、脱退扱いとなった家屋の持ち主が対象)

 再加入負担金は、引込線の修繕費に係る経費を負担していただきます。
 引込線の光レベルを測定し基準値以上の値が確認ができ、引込線に異常がないことを確認した場合に1,000円(税別)となります。
 修繕が必要となった場合には、修繕に係る経費を上記の範囲以内で負担していただきます。
 また、再開申請及び、手数料は別途必要になります。

 

2.端末設備の撤去(設置した情報通信設備を撤去する場合)

 宅内機器は貸与物品です。撤去時に返却していただきます。
 貸与品…V-onu、D-onu、音声告知端末、ケーブルタップなど
 家屋の取り壊しを行う際には、予め解除届を提出し貸出品の返却、施設の撤去完了後に取り壊しを行ってください。
 注)解除後に再度加入される場合は、新規加入扱いとなり負担金が必要になります。

  • JANISインターネットの解約は、JANISのホームページから手続きを行ってください。

 JANIS解約チラシ[PDF:454KB]

 

2-1.ケーブルテレビを「一時停止」「解除」されたお客様へ

 ケーブルテレビの「一時停止」「解除」を実施し、お客様が設置するUHFアンテナから直接受信に切り替える場合、現在使用している既存のテレビ用ブースターを継続して利用すると、地上テレビ放送局以外の無線局などからの電波の干渉を受ける可能性があります。


 直接受信に切り替える際には「DH マーク 710」の表示のある地上デジタル放送用ブースターをご利用いただくことをお勧めいたします。
 詳しくは、最寄りの電気工事会社・アンテナ工事会社にお問い合わせください。

 

3.一時停止と再開(情報通信施設の利用を一時停止又は、再開する場合)

 15日以内の利用は使用料(月額)は、半額となります。

  • 一時停止をしてから、3年を経過すると脱退の扱いとなります。

 3年経過後に「再開」をする場合は、上記1-1.再加入の手続きが必要になります。

  • JANISインターネットの利用停止は、JANISのホームページから手続きを行ってください。
  • UHFアンテナから直接受信に切り替える際には、上記2-1.の注意事項を参照のうえ作業を行ってください。

 

4.加入者や住所の変更(加入者の変更や住所の変更があった場合)

 名義変更、住所変更、電話番号(NTT)の変更など、当初申込いただいた条件が変更になった場合は手続きを行ってください。
 特に電話番号(NTT)の変更は音声告知端末側で、有線と公衆回線を接続判断していますので変更の手続きがない場合には、相手側から自分の電話につながらなくなります。電話番号の変更を行った場合には、速やかにお手続きをお願いします。

 

5.音声告知端末の増設・撤去(音声告知装置を1台増設又は、撤去する場合)

 増設した音声告知装置の利用料は、1台月額200円(税別)です。

  • 増設に伴う、宅内配線は加入者が電気工事会社に委託して実施していただきます。

 

6.工事依頼書(家の建て替え等による加入者の起因による工事や仮設工事)

お問い合わせ

総務課 政策情報係
TEL:0269-82-3111

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