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第二次北信地域定住自立圏共生ビジョン

公開日 2017年12月22日

最終更新日 2020年5月25日

北信地域全体で定住のために必要な生活機能を確保および充実させ、地域の活性化と発展を図るため、中野市と飯山市は、定住自立圏構想における中心市として、山ノ内町、木島平村、野沢温泉村、栄村と平成24年度から北信地域定住自立圏を形成しています。

そのための具体的な取組を定めた「北信地域定住自立圏共生ビジョン」を平成24年12月に策定しましたが、その計画期間である5年間が終了することから、平成29年度から令和3年度までを計画期間とする第二次共生ビジョンを策定しました。

第二次北信地域定住自立圏共生ビジョン[PDF:957KB]

策定趣旨

北信地域が将来にわたり安心して住み続けられ、域内外の人の流れと交流による活気あふれる地であるための取組を示します。

北信地域定住自立圏を形成する市町村

中心市:中野市 飯山市

近隣町村:山ノ内町 木島平村 野沢温泉村 栄村

計画期間

平成29年度から令和3年度までの5年間とします。ただし、必要に応じて所要の変更を行うこととします。

お問い合わせ

総務課 政策情報係
TEL:0269-82-3111

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