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木島平村

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内山地区で雪中貯蔵酒づくりへ取り組み

公開日 2018年3月14日

最終更新日 2018年3月14日

約4,000本の酒を貯蔵

3月2日、今年で6回目となる雪中貯蔵酒づくりが内山転作促進研修センターで行われました。約4,000 本のお酒を、地区住民や村民有志の皆さん、地元酒店などの関係者をはじめ、わせだいらや東京農業大学の学生も参加し、1日かけて貯蔵作業を行って大き
な雪室を作りました。7月上旬の掘り出しまでの4か月間、雪室の中で熟成されます。

トラックから日本酒を運び、積み上げ作業を行う写真 雪中貯蔵のため積み上げられた酒のケース

酒を貯蔵する雪室をつくるため、機械によって雪を積み上げる作業の写真 1日かけて完成した大きな雪室の写真

お問い合わせ

総務課 政策情報係
TEL:0269-82-3111
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